施 術 内 容


 

何をしてくれるの?

それは、どんなやり方?

どんなことが得られるの?

 

 

 

ご依頼、ご相談の内容によって、3つの選択肢があります

①、あなたが経営者、もしくは組織のリーダーで、マネジメント(管理、分析、改善、効果最大化)やコンサルティング(専門知識での経営支援)の依頼であれば、電話・通信手段によるサポート、「心理コンサルティング」

②、ストレス、精神不安定(不安、恐怖、悲嘆、うつ状態、パニックなど)、感情のコントロール、自己嫌悪、人間関係やコミュニケーションなどのご相談であれば、「カウンセリング・短期療法」

③、事故や心的外傷(トラウマ)があり、その記憶が再現される方は、「NLP現代催眠」

 

また、短期療法と現代催眠のどちらを選択すればいいの?というご質問を頂きますが、それは、是非セラピストにお任せください。

ちょっとしたテストをさせていただき、現在の状況やお悩みに対して、最も効果的な方法を組み立てていきます。つまり、初回から催眠を希望されても、万人向きではないため、向き不向きのチェックをします。

ご安心ください。楽になる方向への鍵は必ずあり、それを知ることによって、改善への流れは自然に起こってきます。

東北大学、東京大学をはじめとする、多くの臨床データを有する、最先端で最も効果的なブリーフセラピー(短期療法)を行います。

もしよろしければ、あなたの健康と幸福の新たなるスタートに、ぜひ参加させてください。



短期療法カウンセリング

お勧めします(8割の方がこちらを選ばれています)

カウンセリング・短期療法(心理療法)

当HPからのご予約で\20,000 → \15,000 約90~120分(延長料金はありません)


普通に生きていても、多くの場合、葛藤やジレンマ、「うまくいかないこと」は、起こります。

また、どうにかしようと努力すればするほど、たいていの場合「悪循環」となります。それは、やり方が間違っているだけです。そして、多くの場合、その悪循環は、簡単な方法で好循環を描くように変化します。

それは、やり方を変えればいいだけなのです。そのやり方をお伝えします。

実際に受けた方は、まさか!というくらい短期間で変化されます。それが、多くの大学、学会、研究機関で実証された短期療法ブリーフセラピーという技術なのです。

具体的には、道具もお薬も使いませんし、ほんのちょっとした、たわいのないお話をしただけに感じるかもしれません。多くの場合、皆さんそのようにしか実感されないのです。実に、安全です。ただし、効果が出るので、皆さん不思議がられるのです。

「目から鱗!」「その考え方は無かった!」など、気付きが多いのも特徴です。


また、古典的なサイコセラピーでは、様々なメンタル・トラブルやネガティブな思い込みを解除し、苦しい現状を打破する自己活性を援助します。
例えば、我々は生まれ育つ環境の中で、多くの好ましくない暗示をプログラムされている場合があります。普段意識しなくても、それは無意識の中に心の傷として存在し続けており、その人の思考を根幹から左右します。

「やっちゃだめ → 思い通りにしてはいけない」
「勉強しなさい → 遊んではいけない」
「○○ちゃんを見習いなさい → 自分らしくしてはいけない」
「こんなこともできないの → 無能であれ。成し遂げるな」
「お前なんか生まれてこなければよかった → 存在するな」

などを解除(自動思考、思い込みの認知修正)することで、本来の充実した生活へと軌道修正することを試みます。
また、誰かに「愛された、許された、認められた、大切にされた」などの体験が乏しいと、無意識の中に空虚感や自己嫌悪の思いが存在し続け、生きている実感や幸福感が希薄になることもあるのです。

あるいは、家族や両親からの過度な愛情や保護が、自立への恐怖を抱かせることもあります。
安全で幸せな家庭から、恐ろしい社会に巣立つ怖さで身動き取れなくなっている訳です。

そいうった負の暗示を解かずに暮らしていると、やがて大きな負担となり、例えば、「何もやる気がしない」「原因不明の痛みが取れない」「漠然とした不安感がある」「対人関係が辛い」「何かに対する恐怖感が強い」「拒食や過食をしてしまう」「なんとなく疲れやすい」「夜、眠れない」「生きていたくない」といった状態を生み出してしまいかねません。
また、それらは知らず知らず幸福感や達成への重い足かせとなって、人生を停滞させ、あるいは転落させかねないのです。

無意識の中に存在していた「満たされない思い」を伺い、新しいプログラムを提供することで、自分らしく活き活きと生活出来る力、果てはあなたの可能性までを導きます。


カウンセリングや心理療法(サイコセラピー)ってなに?

 




NLP現代催眠療法

 

事故や心的外傷があり、その記憶が再現される方

NLP現代催眠(エリクソニアン・ヒプノセラピー)

\30,000 約120~150分(延長料金はありません)


本当に、私も催眠に入れるんでしょうか?
私からすれば、その人はすでに“催眠”に入っている気がします。
催眠状態 = 何かを一心に信じ込んでいる状態、だとすれば、 「自分には無理そうだ…」「自分は、他者より劣っている」「自分は、○○だ」 そう、信じ込んでいませんか?
他にも、「○○出来ません」「○○が止められません」など、これはもうあらゆる可能性や例外を度外視した、十分な催眠状態だと言えます。つまり、その時点で何かを信じやすいということになります。だから、催眠療法が上手くいくのです。

そして、一概に催眠療法といってもいくつものやり方があります。古典的なものが、いわゆる 「あなたの目の前に、草原が広がっています…」「朝、目覚めるたびに、あなたは、どんどん良くなっていく…」 このようなことを言うものです。
こう言われて、「何となく、そんな気がしてきた…」と思い込める方は、古典的な催眠療法が向いているかも知れません。しかし、現代人の多くは、論理的、意識的判断に従って生活している傾向が強く、そんな風に言われたとしても、「本当かな?」と、疑ったり、「やめてくれ!」という抵抗感を抱く場合もあるのです。

こういった明示的暗示での誘導には、もはや限界があります。多く見積もっても、この古典催眠のパターンで効果が期待できるのは、全体の30%ほどです。
そこで登場したのが、精神科医ミルトン・エリクソン博士の誘導方である、エリクソン催眠(NLPでは、ミルトン・モデルとして一部抜粋)という手法です。催眠療法は、彼の登場によって劇的に進化し、それまで怪しげでしかない“催眠”が、一気に医療レベルで語られるまでになったのです。

ほとんど日常会話のようでありながら、自然に誘導を可能とするこの方法は、現代的な催眠療法と称されることもあり、いつの間にか意識変性を促します。

多くの方が、テレビの「催眠ショー(催眠術)」を見て影響されていますが、ああいった面白さや愉快さを求める「ショー的催眠」と、現代的臨床催眠には、目的もやり方も、まったくと言っていいほどの違いがあります。

普段の日常生活で使う意識、「こうしよう」だとか「これが好きだ」などという意識を「顕在意識」と呼びます。これは全体のわずかに10パーセントにすぎません。そして、その奥に「潜在意識」と呼ばれるものがあり、これこそが、実は人間の行動や思考の90パーセントを司る、巨大な司令塔なのです。
いくら強い意志を持って「やめよう」とか「やるぞ」と思っても、それが潜在意識に届いていないと、どんなに頑張ったところで「やめられない」し、「やれない」のです。
これとコミュニケーションする最大の手段が、催眠状態での「深層意識コミニュケーション」です。潜在意識は、それらを「真実」としてしか受け止めることができません。したがって、催眠療法の効果を大きく左右するポイントが、ここにあるのです。

催眠状態とは、意識を失うことでも我を忘れることでもなく、まして、人の言うなりになることでも、自由を失うことでもありません。ただ、普段よりも深いリラクゼーションに移行し、イメージをより強く喚起し、味わうことができる状態だといっても良いでしょう。

催眠状態で無意識的に味わったものは、ダイレクトに日常に劇的な変化をもたらします。なぜなら、巨大な司令塔がその出来事を「真実の体験」だと認識するからです。よって、催眠状態でイメージした出来事は、自分にとってもはや「当然」のことになってゆくわけです。

メディアの催眠ショーなどによる誤解も見受けられますが、非常に科学的な療法であり、無理なく知らず知らずのうちに催眠状態に移行できます。
もしかすると、ごく自然な会話にしか感じられず、いつ催眠状態になったのかさえ認識できないかも知れません。


そして、これだけは読んでおいてください → 催眠の真実




心理コンサルティング

 

経営者、組織のリーダーの方

心理コンサルティング

企業、組織をメンタルの面からサポートする 心理コンサルティングは、経営者、組織のリーダーのためのサポートプログラムです。

欧米では、もはや当たり前になっている、経営者や組織のトップリーダーへのメンタルを中心とした支援を行います。

1、カウンセリング(問題解決の支援)
2、コーチング(目標達成の支援)
3、メンタリング(心理的な指導)
4、コンサルティング(専門知識での経営支援)

を兼ね備え、以下のような知識、情報、スキル、メリットを手にすることが出来ます。

●社内で“問題”とされる人物に一切対峙せず、その人に変化を起こす

●経営者の心理的ケアと、メンタル・マネジメントの戦略を構築

●やる気がない従業員をやる気にさせる心理学的な方法を知る

●言うことを聞かないスタッフが、いつのまにかポジティブに変身する話し方

●○○を××するだけで、従業員から信頼される社長になれる

●風当たりの強い社長のためのストレス解消法とは?

●お客様の心に一番響くメッセージの伝え方のコツ

●初対面の相手から好感を持たれるテクニック

●鈍感な新人営業マンでもできる、お客の心をわしづかみにする方法

●家族を和解する心理スキル

●この人から買いたいと思わせるトップセールスマンが必ず持っている“共感力”とは?

●交渉で有利になるための立位置 やる気がないスタッフのモチベーションの上げ方のコツとは?

●サボりがちなスタッフをやる気にさせる方法

●誰にも相談できないような悩みを聴いたうえで、解決策を提案する

●個人の能力を最大限に発揮するための心理的な仕掛け

社会も組織も、所詮は人です。そして、人は感情を持ち、その心理によって行動しているに過ぎません。 この世の文化、文明、人為的な何もかもが、人の心によって成し遂げられているのです。

逆に言えば、人の心次第で、どのようにでも変化させることが可能です。

この世で生きていく上で、心理学を知らなければ、圧倒的に不利で、非効率です。だからこそ、今すぐ試していただきたいのです。活きた、「心理学の実力」を。

 

電話、スカイプによるサポート\30,000(1時間の相談を、月に2回まで) 

6回(半年契約150,000円)

対面での、サポート(貴社に伺ってのコンサルテーション)2~3時間(1回) 100,000円(当コースは、効果が出なかった時の返金保証があります)

 


 

完全予約制です。お電話かメールにてご連絡ください。

■TEL:047‐767-8195
■直TEL:080‐5058-1283
■FAX:047‐767-5748

年中無休
午前9:00~午後9:00

 

お電話が繋がりずらい場合がございます。お手数ですが、繰り返しお電話を頂きますよう、よろしくお願い致します。

●学割制度あり。 依頼者ご本人が学生の方に限り、すべての施術料を上記の2,000円引きにて承ります。

●ご相談内容や個人のプライバシーに関する一切の情報を漏らさぬ事、守秘義務を厳守いたします。